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<title>桑原望の子育て奮闘記</title>
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<description>新米パパ桑原望の子育ての日々
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<title>いただきます。</title>
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<description>
次女の結は、たまに幼稚園に通っている。
 そこで、覚えたことを我が家で披露する。
 微笑ましい平和な家族である。
 
昨日の事。
 結が「てをあわしぇてくだちゃい（手を合わせてください）」
 と言ったので、私はいただきますのポーズをした。
 
結は、食事済み...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-03-05T21:30:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
次女の結は、たまに幼稚園に通っている。<br>
 そこで、覚えたことを我が家で披露する。<br>
 微笑ましい平和な家族である。<br>
 <br>
昨日の事。<br>
 結が「てをあわしぇてくだちゃい（手を合わせてください）」<br>
 と言ったので、私はいただきますのポーズをした。<br>
 <br>
結は、食事済みだったので、そのまま遊びいった。<br>
 <br>
私は食事を前にお坊さんのように固まったまま。<br>
 「いただきます」が聞こえない。<br>
 <br>
まさかの放置プレー。<br>
 私はＭではありません。<br>
 <br>
恐るべし。三歳児！35歳を手玉に取る。
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703739.html">
<title>たまごっち</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53703739.html</link>
<description>
今日は、娘の７歳の誕生日です。
 朝、起きると、娘がハニカミながら「これ読んで」と手紙を渡しま​した。
 そこには「たんじょうびプレゼントは、たまごっちがほしいです」​と書いてありました。
 
もうね。俺の予測どおり。
 だてに３５年。モテナイ男をやってい...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-03-02T21:29:09+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今日は、娘の７歳の誕生日です。<br>
 朝、起きると、娘がハニカミながら「これ読んで」と手紙を渡しま&#8203;した。<br>
 そこには「たんじょうびプレゼントは、たまごっちがほしいです」&#8203;と書いてありました。<br>
 <br>
もうね。俺の予測どおり。<br>
 だてに３５年。モテナイ男をやっていませんよ。<br>
 <br>
女の子が俺に対して笑顔の時は、そんなもんです。<br>
 これまでも。これからも。<br>
 <br>
そんでまぁ。妻と話し合ったのです。<br>
 妻は反対したけど、俺は、小さいころファミコンを買ってもらえな&#8203;くて、寂しい想いをしたので、そいうのは、おもちゃじゃなくて、&#8203;コミュニケーションツールだと思って、買ってあげることにしまし&#8203;た。<br>
 もちろん、約束事はしてね。<br>
 <br>
けど、ただ渡すのでは、面白くないので、ちょっとしたいたずらを&#8203;しました。<br>
 空き箱に新聞紙を詰めて、卵に顔を書いて、「たまごっち」と書い&#8203;てプレゼントしました。<br>
 <br>
娘がブチ切れたところで、本物を渡そうとしたのですが、渡したと&#8203;ころ大爆笑。<br>
 写真があると面白いのですが・・・<br>
 <br>
笑ったのは、本物を貰えると思っていたからだそうです。<br>
 <br>
完全になめられています。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53703739" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703735.html">
<title>たんじょうび</title>
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<description>今日は、長女の７歳の誕生日でした。
今ほど​、娘の布団に入りこみ「夢ちゃん誕生日おめでとう」と言ったとこ​ろ、「誕生日プレゼント何？」と寂しい答えでした。
ぐっとこらえ​て「お父さんと一緒に寝れることだよ」と答えたところ、「それは​本当にいらない」とこれ...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-03-01T21:27:37+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、長女の７歳の誕生日でした。<br>
今ほど&#8203;、娘の布団に入りこみ「夢ちゃん誕生日おめでとう」と言ったとこ&#8203;ろ、「誕生日プレゼント何？」と寂しい答えでした。<br>
ぐっとこらえ&#8203;て「お父さんと一緒に寝れることだよ」と答えたところ、「それは&#8203;本当にいらない」とこれまた寂しい答え。<br>
<br>
そしたら妻が「電気消&#8203;してよ（怒）」とのことでした。<br>
<br>
なんだろう。今、猛烈に仕事がしたいです。<br>
<br>
<br>
そういうわけで、今日は長女の誕生日です。<br>
 朝起きて、娘に「夢ちゃん　何歳ですか？」と聞きました。<br>
 娘は元気よく「６歳！」と答えました。<br>
 <br>
「あれ　７歳だよな」また、私が誕生日を間違えたのかと思って、&#8203;改めて娘に聞きました。<br>
 「夢　今日　何の日？」<br>
 <br>
娘は、「あ！忘れていた」という顔をして言いました。<br>
 「だって、まだ夢の生まれた時間になっていないもん」<br>
 <br>
本当に、その言い訳とか、完全に私ゆずりです。<br>
 <br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53703735" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703730.html">
<title>へんがお</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53703730.html</link>
<description>次女の結がインフルエンザにかかっています。
 熱も３９度もあり、やはり心配です。
 熱で、ぐったりしている娘ですが、妻に向かって
 「おかあさん　これからへんなかおするね」と言って、
 変な顔をして、それがすごい面白かったそうです。
 
熱で頭がおかしくなった...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-02-29T21:25:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[次女の結がインフルエンザにかかっています。<br>
 熱も３９度もあり、やはり心配です。<br>
 熱で、ぐったりしている娘ですが、妻に向かって<br>
 「おかあさん　これからへんなかおするね」と言って、<br>
 変な顔をして、それがすごい面白かったそうです。<br>
 <br>
熱で頭がおかしくなったのか、<br>
 日頃の笑いの英才教育のせいなのか。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53703730" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703728.html">
<title>せんせい　あのね</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53703728.html</link>
<description>
せんせい　あのね。
 
ぼくは、かぜをひいたよ。
 おかあさんもかぜをひいたよ。
 
かぜで、たいへんだったけど、おかあさんがたいへんだから、
 ぼく、がんばって、おてつだいしたよ。
 
しょうがくいちねんのゆめちゃんと、
 さんさいのゆいちゃんのめんどうを...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-02-28T21:23:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>新米パパの奮闘記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
せんせい　あのね。<br>
 <br>
ぼくは、かぜをひいたよ。<br>
 おかあさんもかぜをひいたよ。<br>
 <br>
かぜで、たいへんだったけど、おかあさんがたいへんだから、<br>
 ぼく、がんばって、おてつだいしたよ。<br>
 <br>
しょうがくいちねんのゆめちゃんと、<br>
 さんさいのゆいちゃんのめんどうをみたよ。<br>
 <br>
ごはんもつくったよ。<br>
 おふろもいれたよ。<br>
 おふろのあとは、おきがえも、はみがきもみんなしたよ。<br>
 ほんもよんであげたよ。<br>
 ゆいちゃんをねかしてあげたよ。<br>
 <br>
ぼくも、かぜでたいへんだったけど、がんばったよ。<br>
 <br>
そしたらね。ゆいちゃんがねるまえに、てんしのえがおでこういっ&#8203;たよ。<br>
 「とーたん。だいきらい」<br>
 <br>
すいどうみたいに、めからおみずがでたよ。<br>
 <br>
せんせい　あのね。<br>
 ぼくのなにがわるかったの？<br>
 <br>
おなまえ：くわばらのぞむ<br>
 と　　し：35さい<br>
 おしごと：しぎかいぎいん
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53703728" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703721.html">
<title>ごめんなさい</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53703721.html</link>
<description>
一人で風呂に入っていると、「ごめんなさーーい」「もうじましぇ​ーーん」今から長女夢の泣き叫ぶ声が聞こえてきた。どうやら、な​にやら喧嘩して、妹に手を出したようだ。もっともたいがい先に手​を出すのは、妹のほうだけど。
　それで、ブチ切れた妻がクリスマスプ...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-02-27T21:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
一人で風呂に入っていると、「ごめんなさーーい」「もうじましぇ&#8203;ーーん」今から長女夢の泣き叫ぶ声が聞こえてきた。どうやら、な&#8203;にやら喧嘩して、妹に手を出したようだ。もっともたいがい先に手&#8203;を出すのは、妹のほうだけど。<br>
　それで、ブチ切れた妻がクリスマスプレゼントを捨てたのだった&#8203;。<br>
妻が怒っている「サンタさんに喧嘩しないって約束したでしょ」&#8203;とのこと。<br>
学生時代から、おしとやか系であった妻は、学生時代の&#8203;友人から「子どもを怒れるの？」などと心配されたりしたが、その&#8203;辺は容赦がない。<br>
 妻が「（妹を殴ったのは）これで何回目？何回言ったらわかるの&#8203;？」と言う。<br>
 長女は「よんかいめ（涙目）」<br>
 私は「なんだよ。そのコント」（心の声）と思う。<br>
すると、次女の結（三歳）が「ねーね。わるいこだとかわにすてて&#8203;くるよ」とのこと。<br>
 <br>
三歳時に川に捨てられそうになる小学一年生。<br>
<br>
 今年も桑原家の女子部は元気です。
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53703715.html">
<title>クリスマス</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53703715.html</link>
<description>朝、妻から一枚のチラシを渡された。二つのおもちゃに〇がついて​いた。
サンタさんの代理らしい。
私が子どもの頃、サンタさんが俺​にくれたのは、「電動鉛筆削り」「野球部のスパイク」「地球儀」​。
おもちゃを貰った記憶がない。
妻とその話をすると、妻も鉛筆削...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-02-26T21:19:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>新米パパの奮闘記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[朝、妻から一枚のチラシを渡された。二つのおもちゃに〇がついて&#8203;いた。<br>
サンタさんの代理らしい。<br>
私が子どもの頃、サンタさんが俺&#8203;にくれたのは、「電動鉛筆削り」「野球部のスパイク」「地球儀」&#8203;。<br>
おもちゃを貰った記憶がない。<br>
妻とその話をすると、妻も鉛筆削&#8203;りを貰ったらしい。<br>
妻いわく「電動だけまし」「私のは手動」との&#8203;こと。<br>
なんだかんだで、似たもの夫婦か。<br>
今日は、娘が我ままばか&#8203;り言うので、サンタさんにお願いしてプレゼントは「干し柿」にし&#8203;ようと思っている。<br>
<br>
娘×2にサンタからのプレゼントである「干し柿」を枕元に置いた&#8203;。<br>
娘からサンタへのプレゼントであるクッキーと牛乳を食べようと&#8203;したら、娘が起きた。<br>
なんと勘のするどい娘だろうか。<br>
枕元には、&#8203;「干し柿」ですが、廊下にはおもちゃを置いておきました。<br>
明日の&#8203;娘のリアクションが楽しみです。<br>
<br>
「干し柿のその後」サンタさんのプレゼントとして、干し柿を置い&#8203;たのが昨夜のこと。<br>
朝、娘が起きた。どんなリアクションをするか&#8203;と思ってみていたら、まさかのノーリアクション。<br>
さすがに気づい&#8203;ているだろうと思って、娘に「ほら、サンタさんから干し柿あるよ&#8203;」とふってみたけど、「お父さんが置いたんでしょ」とつたない返&#8203;事。<br>
バリバリの働き盛りの３５歳桑原望（市議）は、一体何をやっ&#8203;ているのでしょうか。<br>
廊下に置いてあったサンタからのプレゼント&#8203;は大喜び。<br>
なぜ。干し柿は俺で、おもちゃはサンタになるのでしょ&#8203;うか。<br>
<br>
昨夜の事。サンタさんの為に娘は、クッキーと牛乳を準備していた&#8203;、どうやらサンタさんを出迎えるために必要らしい。<br>
相手を思いや&#8203;る気持ちがあることは喜ばしいことである。<br>
しかし、枕元に牛乳な&#8203;んておいたら、危ないことこの上ない。<br>
そこで、妻は「サンタさん&#8203;は牛乳飲まないよ」とか必死の説得をした。もちろん、娘には通じ&#8203;ない。<br>
最終的に妻は「牛乳なんて誰が飲むのよ！」とブチ切れた。<br>
&#8203;「だから、サンタだって」と私は心の中でつぶやいた。<br>
<br>
『干し柿のその後』<br>
 娘は、冬休み中です。今日は、宿題の絵日記を書いて、見せてくれ&#8203;ました。<br>
そこには、クリスマスの出来事が書かれており、お父さん&#8203;が干し柿を夜中に起きました。<br>
私は、目が覚めたので、わかりまし&#8203;た。と書かれていました。<br>
まいったなぁ。先生にまで伝わったら、&#8203;保護者として呼びだしも覚悟せねばなりません。<br>
「お宅の教育はど&#8203;うなっていますか」と言われたら、どうしましょう。<br>
「生まれは悪&#8203;いが、育ちも悪いです」とでも答えておきます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53703715" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53569384.html">
<title>漢字検定</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53569384.html</link>
<description>小学漢字ドリル1006字クチコミを見る

なんとなく、アマゾンを使ってみました。

長女の娘は、私に似て集中力がありません。
コツコツ集中して勉強することが本当に苦手です。
そんなこともあって、親子とも苦手な勉強は「漢字」です。

私の父は「博」というのです...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2012-01-15T16:04:03+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%BC%A2%E5%AD%97%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB1006%E5%AD%97/dp/4318005585%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4318005585" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GY7AS3ZNL.jpg" alt="小学漢字ドリル1006字" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%BC%A2%E5%AD%97%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB1006%E5%AD%97/dp/4318005585%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4318005585" target="_blank">小学漢字ドリル1006字</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4318005585/" target="_blank" title="小学漢字ドリル1006字">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
なんとなく、アマゾンを使ってみました。<br>
<br>
長女の娘は、私に似て集中力がありません。<br>
コツコツ集中して勉強することが本当に苦手です。<br>
そんなこともあって、親子とも苦手な勉強は「漢字」です。<br>
<br>
私の父は「博」というのですが、「、」を書く場所がよくわかりません。<br>
母親は「敏子」というのですが、「梅子」と書いていました。<br>
⇒全くの別人になっています。<br>
<br>
「夢」の出生届を出す時も、書いてみると「苺」<br>
そっちの方が難しいのでは、と思ったあなた。正解！<br>
書きなおすと「毒」。<br>
受理されません。<br>
<br>
漢字が苦手な長女ですが、漢字検定を受けると言いだしました。<br>
娘を努力家だと思ったあなた。残念。<br>
ただ、友達がやているからです。<br>
<br>
今、娘が一番苦労しているのが、「森林」の字。<br>
「森」や「林」を単体で書けても、「森林」とは書けないのでです。<br>
<br>
そんなある日のこと。<br>
家族で車で移動中に娘に問題を出してみました。<br>
私「しんりんってどの字を書くの？」<br>
夢「うーーん　はやしにもり」<br>
私「おしい」<br>
夢「わかった　たけにはやし」<br>
私「それだと竹林でしょ」<br>
夢「ちくりんじゃなくて・・・・。」<br>
夢「ちくび！」<br>
私「なんで、おっぱいになるの！」<br>
夢「ちくび！ちくび！」<br>
すると、次女の結が「ちくび」に反応しました。<br>
結「ちんちん！ちんちん！」<br>
<br>
爆笑する私と夢の横で、妻のおでこの筋肉がぴくぴくしておりました。<br>
<br>
桑原家は、上品な家庭です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53569384" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53421863.html">
<title>おかずですよ</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53421863.html</link>
<description>子どものころってよく鼻くそをほじりますよね。
そのこと自体は、珍しいことではないのですが、我が家では困ったことになっております・・・・・。

ある日のこと、妻が車に次女の結を載せて運転している時の事。
妻が結をみると、鼻くそをほじっている・・・だけでなく...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2011-12-12T22:10:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子どものころってよく鼻くそをほじりますよね。<br>
そのこと自体は、珍しいことではないのですが、我が家では困ったことになっております・・・・・。<br>
<br>
ある日のこと、妻が車に次女の結を載せて運転している時の事。<br>
妻が結をみると、鼻くそをほじっている・・・だけでなく、食べていた。<br>
<br>
妻は、当然のこととして「鼻くそをたべちゃだめだよ」と言った。<br>
そりゃそうだ。私は妻の行動を全力で支持する。<br>
<br>
しかし、結のまさかのブチキレ。<br>
「はなくそはおかずだよ！！！！（怒）」<br>
あらかじめ伝えておくが、我が家は、「鼻くそ」をおかずにしない。<br>
<br>
妻の料理は、素材の持ち味を活かしているが、「鼻くそ」を出すことはない。<br>
百歩譲って、「鼻くそ」が素材であっても、断じて「おかず」ではない。<br>
<br>
そんな出来ごとの話を妻から聞いた。<br>
それを聞いた長女は、「鼻くそってしょっぱいんだよ」と発言。<br>
それを聞いた結は、「ちがう。あみゃい（甘い）」とのこと。<br>
<br>
姉妹で、何一つ生産性のない議論が勃発。<br>
<br>
そんな日々、皆様はいかがお過ごしですか。<br>
<br>
桑原家は、今日も平和です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=483852&name=yume224&pid=53421863" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://yume.livedoor.biz/archives/53409238.html">
<title>いってらっしゃい</title>
<link>http://yume.livedoor.biz/archives/53409238.html</link>
<description>毎朝、私が仕事に出かけようとすると、次女の結が、玄関までかけよってくる。
「いっちぇきますのちゅー」
「ぎゅーして」
「いちぇらっしゃい」
と、当たり前の幸せがあることに涙が出そうになります。

わたしが車に乗り込んだ後も、
窓から小さな手を大きく振りな...</description>
<dc:creator>yume224</dc:creator>
<dc:date>2011-12-09T14:34:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎朝、私が仕事に出かけようとすると、次女の結が、玄関までかけよってくる。<br>
「いっちぇきますのちゅー」<br>
「ぎゅーして」<br>
「いちぇらっしゃい」<br>
と、当たり前の幸せがあることに涙が出そうになります。<br>
<br>
わたしが車に乗り込んだ後も、<br>
窓から小さな手を大きく振りながら、<br>
満面の笑顔で何やらしゃべっている。<br>
<br>
「なんといっているのだろう」<br>
ずーっと気になっていたので、妻に聞いてみた。<br>
<br>
妻が言うには、「とーたん　いってらっしゃい」<br>
<span style="font-size: large;">「たまには、ゆいのいえ　あそびにきてね」</span><br>
<br>
俺の家なんだけど、それに遊びに来ているわけではないんですが。<br>
<br>
お父さん、目から汗が・・・・。
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